FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | --/--/-- --:--

トランプが大統領にならんかな~

トランプはすごい!極めてまともだ。
アメリカはドルを印刷するだけで天国に暮らせるので、軍事力で脅かしてそれを維持するために世界一の債務国になっているわけだから、それをやめようということなので、極めて健全な考えだ。
日本から米軍が撤退して、日本に核武装させろ。という。
望むところだ!

そもそも、北朝鮮やパキスタンのような極小国が核武装しているのに、世界3位の超大国が軍隊を持たず核武装していないから、そこに空白が出来て地域が不安定になっているだけなわけで、それですべてか解決する。
中国人は頭の中が囲碁と同じでどこにも中心が無く、半目でも儲かることがすべてだから、そのための“勢力”だけを重視する。
勢力が今のような星目の置き碁状態なら、ガンガン“地”を取りに来るに決まっている。
平和平和とお題目を唱えて寝とぼけていたら必ずやられる。シールズとかは、仮面ライダーなどを見てなかったのかしら?
正義の味方のヒーローは、正しいだけじゃなく力も持っている。
日本が、いくら平和外交を積み重ねてきても、中国からの核の1発を恐れて腰が引けているから、周辺国は模様眺めをせざるを得ないわけで、日本が核武装して中国の核ミサイル迎撃態勢を確立すれば、中国と日本の関係は一気にけりがついて、アジア・アフリカはほとんど日本に付くはずだ。
そうなれば、世界の暴力支配と白人支配は崩れる。

それが怖くてアメリカは在日米軍を維持しているわけだから、おそらくトランプの大統領が決まりそうになったら暗殺されるだろうね。
でも、それをアメリカ大統領の1~2を争う有力候補が政策として掲げているということの意義は計り知れないものがあるな~


「GHQ焚書図書開封」の見ていなかった昔のところを今日たまたま見ていたら、大東亜戦争のすごい軍略案が出てきて驚いた。(第58回)
仲小路彰という当時かなり影響力があった学者が、日本軍はどんどん西に進んで、インドを落とし、さらに進んで中東まで行ってドイツの砂漠のキツネのロンメルの戦車部隊とで挟み撃ちにして、中東の石油を支配すれば勝てると立案したらしい。
これは、アメリカと戦うよりもずっと楽で、逆に連合国の石油を断てば、必ず停戦に持ち込むことが出来たはずで、返す返すも残念なことだった。
大東亜共栄圏どころか、アジア・アフリカ共栄圏も可能だった!


まあ、死んだ子の歳を数えても仕方がないわけで、老人の妄想に過ぎないが、トランプには頑張ってほしいな~
椋ちゃんが生きていたら、トランプの快進撃にさぞ喜んだはずだ。ねえ、片山さん。

エイプリルフールとでもしておくかな?

スポンサーサイト
あれやこれや | コメント(0) | トラックバック(0) | 2016/04/01 00:44
コメント

管理者のみに表示

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。