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スウィング干渉を体感した6 衝突球

syoutotukyuu.jpg

隣接面のむし歯は、これで説明できる。

つまり、歯列のどこかにスウィング干渉による衝突が起きると、運動量保存の法則で、一網打尽に歯列の隣接面に強い力が掛かる。
ただ実際は、歯は根があるし、カチカチでは無くて弾性・塑性変形して応力を吸収するから、それほど先まで力は及ばないだろう。
その応力吸収した所がむし歯になる。
むし歯にならなければ、歯周病になる。
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歯の問題 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2013/08/23 00:00
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